
ちょっと手間取ったけど、ジュークボックスの修理、完了。古い機械なのであちこちでグリスが(脂分が蒸発して)固化していたので、機械部分を全部バラバラにし、洗浄して、グリスを塗りなおして再組み立て、でした。あと、リレーとかゴムベルトを一部交換して作業完了。
再生音が揺らいでいる(いわゆる「フラッターがある」)のは、モーターの駆動力を伝えるために本来の部品が使えなかったためってことで。メーカー(Victor)からの本来の部品入手なんて不可能なので、いわゆるホームセンターで買えるもので何とか代用している状態ですから。。。
ちなみに、現物はこちらのお店[Burbank]にあります。
ドイツ方面から「what kind of jukebox is it?」ってな質問が来ました。いやー、マニアってのはいるもんですねぇ。コメントを日本語でしか書いていないのに、まさかこれを見つけるとは。。。
四川大地震で倒壊した小学校などで生き埋めになって死亡した児童の親が市役所などの前で座り込みやデモ行進をしたことに対し、地方政府が倒壊などの原因を追及することなく「座り込み・集会・デモの類を禁止する」旨の通達を出しているそうで。
これ、この先も荒れるぞ。オリンピックとは関係ないことではあるんだけど、同じ国の中だから全く関連しないはずもなく。。。あと2ヶ月ちょっと、今年のオリンピックは開催されるのか本当に不安な今日この頃。
某ライブカメラの設置の際に、温度・湿度センサーの併設は検討していたんだが(すでに準備は出来ている;はよ置きに行けっつーの)、あわせて気圧と、さらに空中放射線レベルの測定器を考慮していなかったことが悔やまれて悔やまれて悔やまれて…
なんでかって?いや、四川大地震の際に、中国の核関連施設が崩壊したのどうのっていうニュースがまことしやかに流れているようなので、可能であれば「自分で測定したデータ」を持っておきたいな、と。
公的なところの測定結果とか、政府や一部大企業に不利になるような状況が発生すると、すぐに情報隠ぺいされますからね。。。
最近のタスポのシステムに関する報道(カードぶら下げて「ご自由にどうぞ」の件)を見聞して…、あまりにもダサすぎ、と感じてしまう。いっそ酒類の自動販売機と同じ運転免許証認証でよかったと思うのだが、怪しげな利権団体がらみでそうもいかなかったのか。
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個人的には、「タバコ屋のバーさん認証」を高齢者福祉政策の一環として早急に復活させるべきではないかとも思う。コンビニ店員による認証は年齢の読み取りミスが多かったり、年齢詐称や売上ノルマその他の攻撃に弱く、また、購買者の年齢情報の手持ちが少ないと思われるため不可。噂話大好きのタバコ屋のバーちゃん認証が、未成年者の喫煙防止には最強ではないか、と。
いっそ、最近の消費者ローンカード作成の際の個人認証方式よろしく自販機一台ごとにカメラと音声通信機能を付け、担当のバーちゃんが座った管理端末からたばこ購入者の人相や身分証を確認しながら販売許可を行うシステムにしたらどうだろ?老人福祉施設に管理端末を置いて、福祉施設に入居してるバーちゃんたちの小遣い稼ぎ(対面1件ごとに10円とか)にするとか。
これだと、管理端末に顔なじみのバーちゃんが座ってたら「あんたー、元気やったかな」「もう嫁さんもろたかな?まだか?はよもらわんといかんぞな」「ほぉかな、そりゃオオゴトじゃったなぁ」と愚痴を聞いたり慰めたり、諭してくれる自販機なんてのも出来そうな気がするんだが。
ただ、、、夜中に自販機の前で座り込んで人生相談している図ってのは、かなりシュールなものがありますが。
家の電話(有線)の方に着信しなくなったと家人から話があったのが土曜日の夕方。さっそく色々原因を調べたが、どうも回線の問題のようであるとあたりを付け、113に電話をしました。とりあえず留守電の応答でしたが、「故障等、お急ぎの場合は…」というアナウンスに従って操作すると担当者と直接話をすることができ(ちなみに「広島に居ますので」と言ってました)、すぐにリモートで調査してもらい、問題原因が回線であろうということで折り返しの電話。
「明日 日曜日の午前中に伺って調査・作業いたします」とのことでしたが、午前9時過ぎに担当の方から「いま松山市内です、30分くらい後に伺います」と電話があり、9時半ごろから作業開始、10時過ぎには回復しました。原因は詳細に聞いてないのですが、どうも交換局から柱上の分岐函までの間の回線の不良だったようです。
なにかと攻撃されることの多いNTTですが、土曜・日曜でも故障であればすぐさま修復に来てくれる、しっかりとインフラを守ってくれているんだな、すごいぞNTT、と実感した出来事でした。
NTTから、電話帳の交換にやってきた。
電話台の下に3冊(黄色と、青と、緑)あったので持って出ると、配達のおねーさんは2冊(黄色と、青)しか持っていない。緑の「個人名別電話帳」がなかったので理由を聞いてみたところ、「個人名別電話帳は、昨年度からコールセンターの方に申し出ていただいた方に限りお渡ししています」とのことで、配布はしていないらしい。知らんかった。。。
もっとも、最近は電話番号を掲載していない人も多いので、電話帳があったとて役に立たない場合も多々あったりはするのだが。
古紙回収に出す紙を準備していたら、積み上げた中から市による一斉健康診断の申し込み用紙が湧いて出た…あぁ〜あ。申し込み期限はとっくに過ぎてるし、今年はパスだな、残念ながら。
古紙回収に出すついでに、古い情報誌とかメモとか、片っ端からスキャナに突っ込んでスキャン中。けど、CanonのMX850、20枚ほどスキャンしたら突然速度が遅くなるという現象が頻発。電源OFF/ONすると一時的に治るけど、複数スキャンするとまた・・・
添付CDにしたがって普通にインストールしたままの状態だったんだけど、ふと思いついてCanonのWebサイトを見に行くと、最近出た新機種対応ってことでソフトが(バージョン番号は変わらないものの)更新されている。もしやと思い、ソフトを持ってきてインストールしなおしたら、あら不思議、いきなり治っちまいました。
こういう不具合を修正したという記述はどこにもなかったんですけどね。。。いいのか、Canon。。。
某社製スリムデスクトップパソコンの調整中、ファイルのチェックをやってる最中に何度も「青画面」になって止まってしまう。メモリチェック、HDDのエラー修復などやってみるも効果なし。
いろいろやってて、過去の症例からふと思いついたので(青画面になった時のエラーコードがその都度違う)、ケースを開けてDVDドライブをはずし、HDDが直接見える状態にしてファンを載せて冷却しながらテスト実行…すると、するりとファイルチェック通過。やっぱりというか、「根本的に冷却が不足している」セットだった模様。
このメーカー(Fですが)、ノートPCも含めて造りに問題が多すぎるような気がする。絶対にお客さんには勧められん。。。
消防団関係で頼まれて、ちょっとロープの端末処理。普通の3本撚りのロープならそう難しくもなく結構できる人がいるのですが、この手の面倒なものは、、、なぜだか私に回ってきます(苦笑)。
あまりきれいじゃないけど、とりあえずゴッツリ引っ張っても抜けないのでよしとしましょう。
通信がすごく不安定なノートパソコンが入庫してきました。確認してみると確かに不安定。pingコマンドでの通信もつながったりつながらなかったり。
LAN関係のドライバが古かったので別PCからUSBメモリ経由で持ってきて更新したら、自己テスト機能がデバイスのプロパティ画面に出るようになったのでこれをかけてみると、、、初めて見る「FIFOエラー」の表示。
お客さんにはLAN関係の部品不良、直すにはマザーボード交換(メーカー修理)で3万円コースとなります、PCMCIAのLANカード付けて使うって次善策もあります、って連絡しました。回答待ち。
日本経済新聞に掲載されたベンツ(AMG)の広告のキャッチコピーですが、その広告の下の方に「AMGパフォーマンスセンター オープン」とかありまして、まぁ、販売拠点の一覧が出ているんですが・・・
東北、関東、中部、関西、九州はあるのに、四国と北海道がないんですよね。つまり、この地域ではベンツなんて買える奴いねーから販売店なんかいらねーだろ、と、判断されてしまったようで。ま、どうしてもって人は橋を渡って買いに行くんでしょうけどね。
現在の経済状況(の偏向)を如実に語っている広告内容だなー、と思ったわけです、ハイ。
中国の地震があったと思ったら、次は日本国内で地震が起きたことで、、、
毒餃子の件はどうなったんでしょう?テレビではもう全く触れられなくなったようですが、週刊新潮の広告によると、「消息不明『毒ギョーザ』中国捜査責任者は『粛清』された?」なんて記事が出ているようですし、
日本の土砂ダムに関する報道はあっても、中国のそれはほとんど見なくなったし、
日中の地震災害と同じようにアメリカでは集中豪雨で洪水や土砂崩れが起きているようですけど、これもテレビなどではほとんど報道されていない。NHK BSの「世界のニュース」でその映像を見ることができる程度。
報道枠ってのもあるかもしれない。けど、あまりに「特定の問題」に偏り過ぎた報道ばかりで(しかもレポーターや「評論家」がわざとらしくてうるさくてうっとおしい)、どうにも好きになれない民放各局の報道番組なのであります。
事実だけを(表裏併せて)正確に伝えて、判断は視聴者に任せる、そういう報道番組が増えて欲しいもんです。
もっとも、判断を任せる、つまり「自ら考えて行動する」国民なんぞが大量に出てこられたら困るという政治的思惑なんぞがあって、放送局各局にわざとそういう報道をさせているんじゃないかという穿った見方も出来ないではないのですが。。。
京都市が17日付けて市内中心部のコンビニエンスストアの深夜営業を規制すると正式発表したそうで。
深夜営業している店舗でないと「行けない」人も世の中には多々いるんだろうと思います。「開いてて良かった」って経験も数度あります。だけど、乳幼児を連れた若い夫婦が深夜のコンビニで談笑している様子や、高校生くらいの連中が夜中にたむろしているのを見るにつけ、「やっぱ、この時間に開いているのはイカんだろ」って思ってしまうわたしは、多少の不便に目をつぶってでも、コンビニの深夜営業規制の動きには賛成です。
せめて午前0時から午前6時まで、あるいは午後11時から午前5時までは営業休止すべきではないか、と。
家庭などから出される生ごみを集め、堆肥にして、野菜を生産するって話が最近あちこちで聞かれますが(セブンアンドアイも参入だとか;日本経済新聞より)、その堆肥の原料となる食品由来の生ごみについて、元の食品に使用された農薬や環境ホルモンとなり得る化学物質って、堆肥化することにより濃縮される可能性はないんでしょうかね?
単一メーカーがいくら頑張って「うちの食品は安全安心」と言ってみても、堆肥を作るときにほかのメーカーの食品由来の生ごみが混入するようだと、それを経由していろいろな化学物質が入り込む可能性だってあるわけで。
水俣湾のメチル水銀が生体濃縮されたのとはちょっと例が違うかもしれませんが、食品→堆肥→畑→食品・・・と循環するうちに環境ホルモン成分が濃縮されて、突然変異したような野菜ができる畑になったら、、、いやさ、それを食べることで人間の体に影響が出たら、ちょっとイヤかもと思ったりするんですが。
_ いも@無頼漢 [ホントに、よろず屋ですねえ>ジュークボックス]
_ 出崎! [ほんまにねー。トイレに流される人間ってねー。 あたしね、むかつくし、カッとなるけん、人を殺すことはある思う。間違って..]