作業場に行ったら、近所のおっちゃんが畑仕事してた。
とりあえず一声かけたら「あんた、がんばっとるなぁ、昨日も徹夜で 仕事しよったんじゃないかな?」と。
良くも悪くも、田舎です。しっかり見られてます(笑)。
2005年の春ごろに多く売られていた FX5200のグラフィックボード。
ここ1ヶ月ほどの間に立て続けに3枚が コンデンサ膨張で使えなくなりました。
Windows起動の途中や、CAD系ソフトを動かしているときに 突然ブラックアウトしてWindowsまで止まってしまうと いうのが、ほぼ共通した症状です。
また、ボード上に5〜7個載っている(メーカーにより違う) コンデンサのうち、2,3個だけが膨張しているというのも ほぼ共通した症状。
というわけで、手元に同じようなボードが3枚あります。 修理用のコンデンサ発注しなきゃ。
以下、10月11日追記
製造年月も,膨張しているコンデンサの場所もちょっとずつ違いますが、おおむね状況は同じ。あと、基板2と3は同じメーカーのものようです。
1のコンデンサはLUXON、2と3はSACONとSAMWHAで、LUXONとSACONが台湾、SAMWHAが韓国メーカーとのこと。
今年の3月頃に買った電源が出戻りしてきました。
1.ファンが回らなくなった;ベアリング部分の油枯渇
2.内部コンデンサ膨張
半年あまりでこれはねぇだろ、丸印電源(スカイテック SKP-500MR)。と言うわけで、以下フォトレポート。
ファンの軸受け周り、グリスが乾いて、カスがこびりついてました
結構な分量のホコリで、エラいことになってます。
SONY VAIO PCV-J15V7、マザーボード上のコンデンサが膨らんでいることに加え、CPUがAMD。コンデンサ交換しても買い手が付かないような気がするので、ここは一つATOMプロセッサが載ったマザーボードにでも交換して、低消費電力マシンに変身していただきましょうか。
このCPU冷却器は下から上へ空気を送る構造みたいで、吐き出された熱気はそのまま電源ユニットに吸い込まれて装置外へ導かれるような配置になってる。それにしても、フィンの側面にこれほどホコリがへばりついているのは、AMDのCPUが載っている装置ではかなり怖い。CPUが焼けそう。
片側一車線の道路で、軽のワゴン車の後ろについたんですわ。で、前方に交差点があったんだけど、車間距離取っててもこのワゴン車が陰になって信号が見えない状態で走ってたわけです。
ワゴン車のブレーキランプも点かなかったし、信号は青かなー、でもえらくゆっくりだな・・・と思っていたら、、、え?おいおい、止まるのか?あれ?止まったよってかんじで停車。よーく見たら、車体両側のブレーキランプは全く点灯していないのに、後部窓上部のハイマウントストップランプが(それも3個ほど並んでいる電球のうち1個だけが)申し訳なさそうに点灯しているじゃありませんか。
突っ込まれなかったのは僥倖と言っても差し支えない。こりゃアブねぇ、他の車だと事故るかもね、と、運転していた人に「ブレーキランプ切れてるよ、お巡りさんに見つかったら整備不良で切符切られるよ」とお節介焼いてきました。
え?運転してた人ですか?「整備」なんて言葉とは無縁のようなおばちゃんでした。はい。
主に自宅にて家族共用で使っているノートパソコンの調子が非常に悪い。 先日、ハードディスクの調子が悪くなって交換した際、 一部壊れていたデータが悪さをしているのだろうと あれこれ修復措置をとってみたが、やっぱり安定しない。 仕方ないので全てのデータをバックアップしてから 初期化・再インストールをやっているところなのだが…
Windowsの再インストール、デバイスドライバの更新、 ネットワークの設定、SP3の適用、アップデート、そして 各種アプリケーションのインストールにアップデート、 プリンタの設定などなど…
以前入っていたアプリケーションの導入がほぼ終わったところで 個人のデータの書き戻しってことになるのですが、いやーもう、 とんでもない作業量です。現実的な話、これ以上 アプリケーションの数が増えたり、データの量が増えたり、 あるいはハードディスクの容量が増えた環境で「再インストール」を しなければならないことを想像すると、、、目まいがします。
作業場のメインPC、「壊れても、大丈夫」な 状態にしておかねば。。。あれが壊れたら仕事が3日は止まる。。。
自宅の共用PCに加えて、自宅サーバもアップデートやってます。 FreeBSDで、6.2から7.0へ移行しようとしているのですが、、、 BuildWorldの最中にエラーが出て止まります。
なんでSNMPモジュールなんぞで止まるかなぁ。。。
作業場の表にある柿の木が、ずいぶんと実を付けました。
時々、熟れすぎたのが夜中にトタン屋根に落ちてきて盛大な音を 立てるのが心臓に嬉しくないので、ちょっと収穫してきました。
全体に見るとそんなに生(な)っている様子でもないのですが、 収穫してみると結構な数になります。
トマトみたいに熟したのも何個か…こういうのをズルズルと 啜る(笑)ことが出来るのは、収穫者の特権です。
先日、古い知り合いからC-BusのSCSIカードに関して質問が来ました。
Webで調べると、ちゃんとまとめられたページがありました。
こういう環境だし、まだ使おうと思えば使えるんですけどね。。。 PC-9821シリーズのパソコン。 あ、もちろん、「WindowsXPが必要なければ(笑)」、ですけど。
いや、正直なところ、今世の中に出回っているパソコンの多くは 「WindowsXPと、その上で稼動するソフトウェアが快適に動作する」という 呪縛に縛られていて、それがゆえに多くの資源(高速なCPU、 大容量のメモリとハードディスク、その他…)を必要とするわけで、 これをたとえばMS-DOSや、ほかのコマンドベースのインタフェースで使う 環境に変えたら、一昔前のパソコンでも、かなりの速度で動くんですよね・・・。
先日引き上げてきたPC-9821V7のソフトウェア(MS-DOSベースの 販売管理ソフト)をCeleron 1GHzの古いパソコンに入れたWindowsXPと、 その中で動くPC98エミュレーターを使ってなんとか動くようにして 客先にもっていったんですが、お客さんもびっくりの速度で動いてます。
# まだプリンタが動いてないんですけどね。。。
つまり、使い方次第でまだまだイケるマシンが世の中にはいくらでもあるし、 それがあれば十分って人も結構いるんじゃないか、と。。。
この程度のものを書くのにWord2007はいらねー、ATOK、vi、TeXそしてPC-201系か PSネイティブのプリンタよこせ、と、思うこともある今日この頃。。。 あ、FreeBSDあたりで、最小構成カーネルでそういうのを組めばいいのか(笑)。
_ 戦う什器管理人 [V7…すげぇ〜まだ現役なんすね…]
_ 出崎! [すげーーーー。すげーーーー。エアクリーナーとは。で直したん?]
_ おーうち [いや、直すというよりも、中のデータを抜いて 新しいパソコンに移したいという話だったので、 そっちのほうをやってるんで..]