コマンドプロンプトから。
takeown /F 消せないフォルダ /R /A icacls 消せないフォルダ /GRANT わしの名前:F /T
ハードディスクをあっちのマシン、こっちのマシンと付け替えしてると、 ルートフォルダにWindowsUpdateの作業用フォルダとか勝手に出来て いることがあって、これがなかなか消せなかったので。
ブレーキ、前照灯、尾灯もしくは反射鏡、これらがきちんと装備されていないと 自転車といえど道路交通法違反。
暗くなったときの前照灯の点灯忘れ、反射鏡が壊れているような場合も同様。 ブレーキ付いてるけどワイヤーが切れているとかも摘発対象。
摘発されると罰金刑、状況により赤切符。前科者。
運転免許に対して、赤切符などによる反則点数は通常2年で消滅するけど、 これには「初めて免許を取得した人および免許を再取得した人は除く」という付加文が。
つまり、免許持たない中高校生とかが反則切符を切られた場合、後日運転免許を取得して 免許センターで運転免許証を交付される日から罰則点数が効力を発するわけで、
最近何かと話題のピスト自転車だと、懐中電灯つけても 「尾灯等整備不良(1点)、制動装置等整備不良(2点)」の計3点で 初心運転者講習(出身の教習所で丸一日かけて行われる、もちろん有料16,000円ほど、 路上教習や同様の講習者との相互評価とかあり)の受講対象、
受講しなかった場合は1年後に免許センターで(運転免許試験を)再試験、 もちろんここで不合格だと免許取り消し。ちなみに合格率は10%程度らしい。
積もり積もっていれば、免許とってもいきなり免停1ヶ月とかも、ありうる。
車などとの事故の場合は過失割合の相殺が発生して 賠償などの面で不利になる可能性があるし、 歩行者との事故などの場合は過失が上乗せされることも。
・・・とまぁ、整備不良自転車は、とにかく、まず自分にとって不利。 なにより、ブレーキ効かない自転車で突っ込んだりしたら、 いちばん痛いのは自分だし(笑)。
自転車はきちんと整備してから、規則を守って乗りたいもんです。
たとえバカ息子が暴れてもピスト自転車を買い与えて公道で乗らせるなんて 絶対にやらせちゃいけません。彼が将来不利益を被らないために。
# ええ年こいたオッサンが検挙されるのは「自業自得」。 # 「知らなかった」は社会人として理由にならない。 # おとなしく警察および検察へ行っていただくしかないですなぁ。
Panasonic ビデオ一体型テレビ TH-21VFA50 電源入らない。
症状からしてハンダ割れかと思いながら開けたら案の定で、メインボード上にあからさまに変色した場所を発見。回路を追いかけてみるとリモコンなどで電源をON/OFFするためのスイッチングトランジスタのようで、発熱が多そうな回路構成。はんだ付け自体にも割れが入っていたので、おそらくは発熱・冷却の繰り返しによる熱応力からハンダ割れ、トランジスタ焼損というコースではないかと想像。
当初は半田補修で治るかと思ったが、トランジスタ自体の焼損も考えられたので、念のためにと取り外してテスターを当てたらこれまた思惑通り(苦笑)にお亡くなり。さすがに同じ型番のトランジスタは持ち合わせていなかったけれど、幸いに使えそうな手持ちがあったので、早速交換して、再組み立て。動作確認して修理完了。
ちなみに、焼損したのは 2SD2375(電力増幅用)、入れ替えたのは2SD633(大電力スイッチング用)。 回路的に耐圧、電流、コレクタ損失と増幅率が同等かそれ以上であればOK、 遮断周波数(fT)はスイッチ回路だから問題ないだろうと踏んで交換。
でも、このトランジスタ、どうやら設計当初は放熱板が付くはずで、そのためのパターンやシルク印刷が残っている。つまり設計者は熱でトラブルが起きる可能性を想定していた、言い換えれば、放熱板が付いていればこういった故障も起きなかったんじゃないか、と。メーカーとしては、ビデオ一体型とはいえブラウン管式のテレビ、今後それほど長く使用されることはないと踏んでの「原価低減」だったんでしょうけれど、放熱板1個付いていれば5年やそこらでは壊れなかったはずなのに…「故障を機に廃棄されたテレビ」の数を考えると「原価低減ってナニ?」という思いも…。
なお、修理依頼してきた知人は既に別の地デジ対応テレビを購入済みで、「なんで修理を?」と聞いたら、「VHSで撮り貯めたアニメのビデオが見たいのと、地デジチューナーつけたらまだまだ使えるから」とのこと。おそらくは同様の需要があったのに捨てられてしまったテレビの数を考えると、ちょっと暗い気分。
当社が提示しているxxの数値について、ご存知のことをお書きください、というものがあった。
TVCMなどで大々的に喧伝している数値ではあるけれど、比較の基準としている部分が少なすぎて、実際の製品比較においてはほとんど参考にならない、という旨を書いておいた。
自分の土俵で相撲を取りたい気持ちはわかるけど、あそこまで大々的に言ってると眉唾に思えてくるし、場合によっては嫌味にしか感じないよ、とも書こうと思ったが、それはさすがにやめといた。
けれど、ああいうので騙されている人は多いんだろうなぁ。。。安い買い物じゃない装置なんだが。
アレを中継したかったので、いろいろやってみた。
そのまま出すとマズイので、今回苦心したところだけ。改行/空白の要・不要は適宜判断していただきたく。
"C:\Program Files\VideoLAN\VLC\vlc.exe" mms://【MMSストリームのアドレス】
--sout "#transcode{vcodec=none,acodec=mp3,ab=128,channels=2,samplerate=44100}
:duplicate{dst=std{access=shout,mux=raw,dst=source:【icecastサーバの配信用パスワード】
@【icecastサーバのアドレス】:【icecastサーバのポート】/【ストリームの名前】}}"
--sout-shout-mp3 --sout-shout-name="【ストリームの名前】"
--sout-shout-description="【ストリームの名前】" --loop -V dummy
--intf=dummy --dummy-quiet