親は精一杯考えたんだろうけど、 子供が将来小学校/中学校/高校、 あるいは社会に出てその名前で呼ばれる場面を 想像できなかったんだろうなぁ。
まぁ、「考える/調べる」ことと「想像/創造する」ことは 違う作業だから、仕方ないのか。
「うまい」ですら「旨い」「上手い」「美味い」「巧い」などの多彩な表現ができる日本語を、 「ヤバイ」の一言で済ませてるのは、「変化」じゃなくて「破壊」だと思う今日この頃。
たとえ「若者」(笑)から堅苦しいとか「わけわかんねー」とか言われようとも、 聞き苦しくない言葉を喋り、見苦しくない文章を書きたいもんです。
おーーーーー、確かに。しかし、ヤバいを使いこなす若者にちょびっとうらやましい俺がおる。