20年来の愛車であるが(バイク)、案の定バッテリがお亡くなり。
というか、2日ほどゆっくりと充電したんだけど、それでも回復していない。昨年の車検の時に「もう駄目だと思うけど…」と言われて、それでも何とかダマシダマシ使ってきたバッテリなので、仕方ないんですが。
とりあえず今日の目的はエンジンかけて全体を動かしておくことだったので、とりあえず押しが消してみようといろいろやったけど結局挫折、仕方なく車のところまで押して行って(えぇ、これだけで日曜の朝からひと汗かきましたとも)、ブースターケーブルつないでやったらすんなり始動。周囲を10分ほどひと走りしてきて、元の所に収めました。
さて、バッテリ替えるか、それともサルフェーション除去用の装置作って実験台に使うか…なんとかしとかなきゃ。。。
火の手が上がると、そこばっかり報道する日本の報道各社の皆さま。テレビで詰まんないコメントで適当に盛り上がっている「偉い」評論家の皆さま。
大分県の教育委員会ばかりじゃないはずです。E媛県の教育関係者の間でも、どす黒い噂は以前から絶えません。たとえば、私の住む界隈でも「採用試験は無理じゃけど、xxさんにお願いしたら校長にまでトントンと行って、あとは年金で安泰よ」なんて話がまことしやかにささやかれています。
教育委員会ばかりじゃなく、県や市の職員採用試験でも「xx議員にお願いしたら」「xx万円出したら」なんて話を耳にすることがあります。いや、私の就職の際(20年前)だけでなく、協力隊から帰国した後(8年前)にも、そういう話をされました。「そんな馬鹿げた話は今まで聞いたことがない」と笑い飛ばして真に受けず聞き流してましたが、噂があるということは火の元があったということでしょう、たぶん。
ともあれ、最初から地道な調査をする苦労を取らずに既に火を噴いた大分「ばかり」を追っかけて楽をするんじゃなく、こういった「ウワサ」みたいなところをちゃんと追及して、真偽を白日の下に晒してほしいと、イチ情報消費者としては思うわけなんですが、いかがなもんでしょうか。。。
そうそう、あたしも同意見よ。だってね、うちのお父ちゃん市会議員じゃったじゃん。そりゃ幼心にお客がたくさん来て、いろいろ世話しよったで。あたりまえ。あたりまえ。<br>でもそれが、よくないという世の中になったのね。しみじみ。今後は良くなるんじゃね?実力でいける世の中になる。