管理してたドメイン名が一つ、手を離れることになりました。というか、会社がすでに消滅しているので保持の必要性がなくなったために自動消滅。
ページ内容作成にかかわったこともあり、ちょっとさびしいものがあります。
先日の「新倉庫」(笑)清掃で出てきた可燃ゴミいろいろ、倉庫に置いたまま忘れてた。今日はゴミの日、さっさと出してこよう。
# 誰かにこの価格差の本質がどこにあるのか # 語ってほしいものである。
_ 個人的にはENEOSのセルフで「間に合ってます」。
頼みもしないのに油の薄く残ったタオルとかで窓ガラス拭かれたり、オイル交換したばっかりなのに「点検しましょうか」と言われたり、「そろそろ車検ですね」とかなんとか。。。わずらわしいことこの上ないこともあり、フルサービスのスタンドは苦手です。
地図ログってページがあります。個人の書いたブログなどを順に巡って住所とそれに関する情報を拾い出し(そのあたりの動作を「Crawl・這う、徐行する」から「クロール」と呼ぶってどこかで読んだことが…)、それを地図上にリンクしてくれるサービス。
情報提供のためにYahoo!にブログを開設してみました。木曜日の午前中に記事を書いて、金曜日の朝には、、、まだ地図上に反映されていない模様。先の日曜日に書かれた記事の情報に「NEW」マークがついて表示されているものもあり。いつごろ地図上に反映されるか、ちょっと楽しみ。
涼しく(寒く)なってきたせいか、カリーナ君は最近エンジンウォーニングが点灯しなくなりました。せっかくトヨタで(該当部分の)整備書のコピーを出してもらったのに。
手を入れようとした矢先にこれだ…(苦笑)。
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最近、某自動車整備屋さんから、オイル交換後のドレンプラグをエアツールで締める整備士がいるってガソリンスタンドの話を聞きました。
もし「締めすぎ」てネジを潰したら、オイルパンをごっそり交換ってことにもなりかねない(最低1日は入庫です)ので、メガネレンチとかで絞め具合を手で確認しながら締めるのは「当たり前」、勢いで締めすぎてしまうエアツールを(しかもその時はインパクトレンチを)使うなんて言語道断ものなんですけどね。
下手なところに点検整備に出せないよな、恐ろしいなーと思っていたところ、、、
協力隊関係の知人(女性)が愛媛県松山市界隈に数店舗を構える「Bxx Bxx」なる中古車屋で購入した車の調子がひどく悪く、「買ったところとは別の車屋で見てもらおうと思うんだけど、その前の一次診断を」と言われて見せてもらったんですが、整備関係の資格なんて持ってない私の目で見ても整備状況は「ひどい」の一言だったので、ご報告。
− 雨降りの日にはエンジンの調子が悪い(明らかに漏電、高圧コードまわりの接触不良やゴム部品の劣化あり、また、走行距離相応で交換すべき部品が交換されていない)
− エンジンのシリンダーヘッドからオイル漏れて下に垂れていた(これだけ漏れてたら車検通らんし、オイル警告ランプは点いてなかったけど既にオイル足りてないかも)、
− 交差点曲がるときにカラカラ音がする(ドライブシャフトブーツ破れてグリス漏れ、これも車検通らんがな)、
− センターコンソール下でシガープラグの3連コネクタがブラブラしている(そのうち被服が剥けてショート、最悪車両火災ですか?)、
− 後日電話で「アクセル踏んでもブンブン唸るだけで、速度が出ないんですよね…」って、それ、その車種に多いらしいオートマのクラッチ機構不良(滑り)ですがな。修理するったらオートマミッションを中古再生品とごっそり交換くらいの作業が・・・
− タイヤが、坊主(爆)。
…てなわけで、全部ちゃんと直したら10万円は下らんし、他にもどこがいつ壊れるか予断を許さないというのが一次診断。さらにこれまた協力隊OBの整備屋さんでも「今後長距離通勤に使うには はなはだ不安である」という判断になり、結局買い替えることに。
今はどうか知らないけれど、BXX XXXXXのキャンペーンで格安オイル入れたら とたんにエンジンの調子が悪くなり、あわてて正規ディーラーに持ち込んで再度オイル交換したら元に戻った車の話を聞いたのは、2年ほど前だったかな。
「格安」という派手な広告を打ってるところほど信用ならんってのが最近の私の感触だったりもします。強度不足のマンションの時と同じで、ちょっと調べてみると、どう考えたってその値段じゃ出来ないでしょって一線を越えてる感じがすることが時々あるんですよね。
それよりも、いいも悪いも とにかくちゃんと説明してくれる、あるいは、「説明しても難しい」と判断した場合には、お客さんの行動パターンや懐事情をよく知り、理解したうえで必要十分な整備内容を提案してくれる「なじみの店」が、少々工賃などは高くても長期的にみると結局お得なんだなーと改めて思った次第。
トヨタや日産などディーラー系の整備も、最近では随分と整備工賃が安くなってきました。もちろんメーカーとしての沽券もあるでしょうから整備内容については必要十分。けれど、残念ながら「ちょっと古い」ちょっと癖のある」車の修理とかになると「うちではちょっと…」と断られることがあるとか、あるいは客の懐具合や生活パターンを見て「ちょうど良い」整備を提供するってところまでは行ってないですね。
もちろん、そうして画一化・標準化・切り捨てすることによって平均的に料金を下げられるというジレンマがあるんですが。