気が向いた時に気が向いたことを好き勝手に書いていきます。 気が向いたら写真も併せて貼りこみます。 メールで投稿できるようにしたので、今後投稿数が 増えるかもしれませんが、あまり期待しないでください。ここに書くまでも無いことでしょうが、念のため。
通販、というか、オークションでとある物品を落札しました。
届いた商品と一緒に領収書が入っていたんですが、 会社名のハンコが押されただけの、金額・宛先・日付未記入の領収書でした。
いいんですかねぇ。..まぁ、これを使うことは無いと思いますが。
電源を入れた直後、画面が出ない(真っ黒のまま)で Windowsが起動することがある、とのお客さんからの電話。
起動はするし、ネットワーク経由でファイルは見えるけれど、 画面表示が出ないことがある、みたいな。あと、何度か 電源を入れ直すと画面が出るようになることもある、と。
今年の夏以降多く見られるパターンで、既に4件目。 すべてグラフィックボードのコンデンサ経年劣化による不良。
経年劣化じゃなく、以前マザーボードで問題になったコンデンサ製造不良が 今になってグラフィックボードで出始めたんじゃないか、と思ったりも…
これまでの3枚(FX5200)と違って、今回はGeForce FX5600XTが搭載された 「PV-NX31XA(256KV)」という表記がある製品だけど、 販売時期的には似たような物か。
実験用に作ったあと、しばらく放り出してあったWindowsVistaを インストールしたパソコン。
ハードディスクの初期化作業をまとめてやることになり、 ちょうど空いていたし、SATA HDDを簡単に抜き差しできるアダプタを 付けていたこともあったので久々に起動したら、、、
WindowsUpdateがCPU時間を全部消費してる状態が、既に20分近く継続中。 そりゃCPU性能とか(P4 1.6GHz)メモリとか(1GB)の点から見たら 貧弱なマシンだけど、それにしたって、、、あまりにも時間食い過ぎ。
観察してるのも鬱陶しい時間なので(午前2時半)、 このまま放り出して寝てしまうことにしよう。
1TBのハードディスクを(ビデオ編集などをやっている) お客さんからの要請で購入、初期化してから持って行くことに。
それにしても、、、遅い。進まない。なんといっても 容量が大きすぎ、速度がそれなりにある装置を使ったったとしても、 どうにもならん。
あわせて。これが故障したとき、データの修復などに どれほどの時間がかかることになるのか…。 最低でも1回はディスク全体のデータを別のディスクに コピーする作業が発生し、コピーした物からデータを 復旧するためにはさらに何度かコピーしたディスクを 走査することになるわけで、、、相当長い 「待ち時間」があること、間違いなし。
今までは2日もあれば一定の成果・結果が出せていた データ修復作業、下手すると最低4日かかることになりそう。。。
懸案だった作業を実施。FX5200系グラフィックボードのコンデンサ交換。
高さが低い部品が手に入らなかったので、あり合わせの すこし背が高い部品を使ってしまったけれど、 自分が面倒見てる(客先の)マシンで、しかも Windows2000…近い将来更新される 可能性も高い。隣接するスロットにカードが入らないようにして 使えば特に問題になることもないので、これで良しとしましょう。
作業場への移動途中、ふと消防署上空を見るとヘリがフヨフヨと浮いていた。
ふらふら引き寄せられて行ったら、しばらくして降りてきて、、、写真撮影OKとのことだったので、整備担当の方にいろいろ質問したりしながら、何枚か撮影してきました。
どうせならもうちょっと寄らせてくれたらいいのに、、、ま、贅沢(笑)は言いますまい。
FreeBSD 6.2から7.1RC1へのアップグレード、途中手順を間違ってしまい、 仕方なくソースコードを全部最新の物にしたら、 どうやっても make buildworld でエラーが出て先に進まない。 エラー内容はこんな感じ。
==> usr.sbin/bsnmpd/modules/snmp_bridge (depend)
cat /usr/src/usr.sbin/bsnmpd/modules/snmp_bridge/bridge_tree.def | gensnmptree -
e dot1dBridge newRoot topologyChange begemotBridgeNewRoot begemotBridgeTopology
Change begemotBridgeBaseName > bridge_oid.h
line 31: '(' expected at begin of node
context: " TruthValue ENUM (
*** Error code 1
Stop in /usr/src/usr.sbin/bsnmpd/modules/snmp_bridge.
*** Error code 1
Stop in /usr/src/usr.sbin/bsnmpd/modules.
*** Error code 1
いろいろ探したあげく、結局 /usr/src/usr.sbin/Makefile の中から bsnmpd の行を削除してmakeを(半ば強制的に)実行。とりあえず進んだので ヨシとしよう。
どうせ自宅サーバだし。。。RC1だし。。。
先日、古い知り合いからC-BusのSCSIカードに関して質問が来ました。
Webで調べると、ちゃんとまとめられたページがありました。
こういう環境だし、まだ使おうと思えば使えるんですけどね。。。 PC-9821シリーズのパソコン。 あ、もちろん、「WindowsXPが必要なければ(笑)」、ですけど。
いや、正直なところ、今世の中に出回っているパソコンの多くは 「WindowsXPと、その上で稼動するソフトウェアが快適に動作する」という 呪縛に縛られていて、それがゆえに多くの資源(高速なCPU、 大容量のメモリとハードディスク、その他…)を必要とするわけで、 これをたとえばMS-DOSや、ほかのコマンドベースのインタフェースで使う 環境に変えたら、一昔前のパソコンでも、かなりの速度で動くんですよね・・・。
先日引き上げてきたPC-9821V7のソフトウェア(MS-DOSベースの 販売管理ソフト)をCeleron 1GHzの古いパソコンに入れたWindowsXPと、 その中で動くPC98エミュレーターを使ってなんとか動くようにして 客先にもっていったんですが、お客さんもびっくりの速度で動いてます。
# まだプリンタが動いてないんですけどね。。。
つまり、使い方次第でまだまだイケるマシンが世の中にはいくらでもあるし、 それがあれば十分って人も結構いるんじゃないか、と。。。
この程度のものを書くのにWord2007はいらねー、ATOK、vi、TeXそしてPC-201系か PSネイティブのプリンタよこせ、と、思うこともある今日この頃。。。 あ、FreeBSDあたりで、最小構成カーネルでそういうのを組めばいいのか(笑)。
主に自宅にて家族共用で使っているノートパソコンの調子が非常に悪い。 先日、ハードディスクの調子が悪くなって交換した際、 一部壊れていたデータが悪さをしているのだろうと あれこれ修復措置をとってみたが、やっぱり安定しない。 仕方ないので全てのデータをバックアップしてから 初期化・再インストールをやっているところなのだが…
Windowsの再インストール、デバイスドライバの更新、 ネットワークの設定、SP3の適用、アップデート、そして 各種アプリケーションのインストールにアップデート、 プリンタの設定などなど…
以前入っていたアプリケーションの導入がほぼ終わったところで 個人のデータの書き戻しってことになるのですが、いやーもう、 とんでもない作業量です。現実的な話、これ以上 アプリケーションの数が増えたり、データの量が増えたり、 あるいはハードディスクの容量が増えた環境で「再インストール」を しなければならないことを想像すると、、、目まいがします。
作業場のメインPC、「壊れても、大丈夫」な 状態にしておかねば。。。あれが壊れたら仕事が3日は止まる。。。
自宅の共用PCに加えて、自宅サーバもアップデートやってます。 FreeBSDで、6.2から7.0へ移行しようとしているのですが、、、 BuildWorldの最中にエラーが出て止まります。
なんでSNMPモジュールなんぞで止まるかなぁ。。。
作業場の表にある柿の木が、ずいぶんと実を付けました。
時々、熟れすぎたのが夜中にトタン屋根に落ちてきて盛大な音を 立てるのが心臓に嬉しくないので、ちょっと収穫してきました。
全体に見るとそんなに生(な)っている様子でもないのですが、 収穫してみると結構な数になります。
トマトみたいに熟したのも何個か…こういうのをズルズルと 啜る(笑)ことが出来るのは、収穫者の特権です。
結構な分量のホコリで、エラいことになってます。
SONY VAIO PCV-J15V7、マザーボード上のコンデンサが膨らんでいることに加え、CPUがAMD。コンデンサ交換しても買い手が付かないような気がするので、ここは一つATOMプロセッサが載ったマザーボードにでも交換して、低消費電力マシンに変身していただきましょうか。
このCPU冷却器は下から上へ空気を送る構造みたいで、吐き出された熱気はそのまま電源ユニットに吸い込まれて装置外へ導かれるような配置になってる。それにしても、フィンの側面にこれほどホコリがへばりついているのは、AMDのCPUが載っている装置ではかなり怖い。CPUが焼けそう。
片側一車線の道路で、軽のワゴン車の後ろについたんですわ。で、前方に交差点があったんだけど、車間距離取っててもこのワゴン車が陰になって信号が見えない状態で走ってたわけです。
ワゴン車のブレーキランプも点かなかったし、信号は青かなー、でもえらくゆっくりだな・・・と思っていたら、、、え?おいおい、止まるのか?あれ?止まったよってかんじで停車。よーく見たら、車体両側のブレーキランプは全く点灯していないのに、後部窓上部のハイマウントストップランプが(それも3個ほど並んでいる電球のうち1個だけが)申し訳なさそうに点灯しているじゃありませんか。
突っ込まれなかったのは僥倖と言っても差し支えない。こりゃアブねぇ、他の車だと事故るかもね、と、運転していた人に「ブレーキランプ切れてるよ、お巡りさんに見つかったら整備不良で切符切られるよ」とお節介焼いてきました。
え?運転してた人ですか?「整備」なんて言葉とは無縁のようなおばちゃんでした。はい。
_ いも@無頼漢 [今頃風穴あたりは、確実にチェーンを巻かないと登っていけないでしょうねえ、きっと。]
_ おーうち [石鎚山(土小屋)方面も結構なことになっているのですが、 今度の週末あたり、ライブカメラのシステムを撤収するために ..]
_ いも@無頼漢 [お疲れさまです。 無事帰ってきてくださいよー スリップに要注意!]